馬場町(城下町宇宮)

090125_1305~0001.jpg090125_1733~0001.jpg江戸時代の地図では二荒山神社とその下野宮が見えます、下野宮の左側の通路に馬場町とかすかに見えます。現在の大通りは二荒山神社と下野宮(現在パルコがある場所)の間にあります。江戸時代に宇都宮城主本多正純(伝説宇都宮釣り天井事件)が二荒山神社からパルコまで山が続いていたそこに切り通しを作りました。現在のパルコのところは山になっていましたが戦後に崩されて現在のようになりました。そこは招魂社がありました、そこあった鐘は現在駅前の宝蔵寺にあります。およりの鐘といいます。

馬場町説明
この旧町名表示版は二荒山神社前の大通り北側歩道にありました。

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