宮で逢いましょう

男女も歩けば親しくなれる とのタイトルが目に入りました。
下野新聞 平成21年4月2日の記事です
宇都宮・県央ワイド面です
中心市街地のまちづくりを考える市民グループ「まちづくり大学」
が3月29日に 市中心部散策してまち歩きの楽しさを提供し、男女の出会いを提供するイベント「宮で逢いましょう」を開いたと書いてありました。

歩いてみると「気になる店や発見があってよかった」と記されてありました。

本当に宇都宮中心部は いろいろな発見ができる町です。更に歴史など調べて歩くと、わくわくドキドキです。

宇都宮中心街活性化 ラパーク長崎屋 摂田 敬さん

下野新聞 2007年(平成19年)5月28日
「話題人」
 中心市街地の活性化を視野に事業展開するラパーク長崎屋宇都宮店の支配人 摂田 敬(せつた たかし)さんの話

 宇都宮名物の餃子 来らっせ の面積を4倍に拡大。屋上にフットサルを建設し客層の拡大を進めている。 長崎屋は歩いて来られる範囲の消費者を取り込む戦略を進めている。 
 宇都宮は車社会であるが 郊外型店の伸びは鈍化している。高齢化に伴い人口の中心市街回帰も始まった。リニューアルした「来らっせ」は 5月の連休では目標の150%売れた。売り上げ全体の半分はお土産。
 屋上にフットサルを建設し若い客層とりこみたい。
 大型店も商店街も一丸になり街の魅力を増せば、郊外型店とは競争できる。
以上記事から。
070420_1219~0001.jpg070420_1221~0001.jpg写真右側が摂田さん 左は餃子会の伊藤さん(みんみんの社長さん)来らっせの特別内覧会にて
宇都宮ギョウザ(特別内覧会での食したギョウザ)
特別内覧会は平成19年4月20日のブログに載せました。

湯の郷 川治PR(下野新聞)

下野新聞 2007年5月29日
日光 「湯の郷川治」PR 旅館などに共通大のれん

川治温泉活性化協議会は 共通デザインの大のれんを作成し、宿泊施設や商店街などに飾り付けた。縦2m横1m 紺と茶の生地に白で「湯の郷川治」と染め抜いた。市から百万円の補助を受け、五十枚を作製。旅館やホテル商店、公共施設に配った。

以上下野新聞記事より
2006年11月18日に茨城県結城市に行き「年中夢求の会」の会員が町歩きをしました。そのとき町中に大きなのれんがありました。結城のれん4結城のれん3結城のれん2結城市のれん1

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