初代横綱 明石志賀之助杯 少年奉納相撲大会 開催

JUGEMテーマ:地域/ローカル
平成26年(2014)4月5日(土)
 
今日は栃木県庁の裏にあります蒲生神社に行きました

神社参道相撲大会
初代横綱明石志賀之助杯第7回少年奉納相撲大会が開催されていました

明石志賀之助って?宇都宮の人???


明石志賀之助は江戸時代寛永16年(1639)

野州宇都宮に山内主膳の次男鹿之助として誕生し、

寛文元年(1661)に、22才で出羽上山の

藩主土岐山城守の招きで藩主

ご覧の相撲を披露した


以上 
著者:中村弘  
書名:日下開山 初代横綱明石志賀之助
        (ひのしたかいざん しょだいよこづな あかししがのすけ)

より抜粋

会場にいました著者の中村弘さん

中村さん
本屋さんにない場合は

インターネットでも販売しています定価1,600円(税別)


蒲生神社参道にひるがえるのぼり旗
少年相撲大会旗

土俵テント上の桜
神社の桜

観衆と桜
相撲テント

布引之儀(ぬのひきのぎ)
布引之儀

力の入った戦い
ちびっ子相撲
 
花の山声援受けし豆力士
(はなのやま せいえんうけし まめりきし)
          暁 雲
季語:花の山
俳句で花といえば桜の花。



 

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